正式版までは招待コードが必要になります。

発行アプリから決済専用アプリへ

発行アプリには、グループメンバーへの送金機能「グループ送金」があります。この機能では、仮払い、出張費、交際費、EC決済などに対して「予算」と「期限」を設定し、指定された日時またはリアルタイムでの送金が可能です。新入社員やフリーランスも簡単に連携でき、即日から経費の仮払いが実施できます。これにより、「精算の提出が遅い」といった一般的な問題も解消されます。期限切れの残金は自動的に返金されます。さらに、「コード送金」機能では、指定した「件数」に応じて複数の受取人へ送金することができます。決済専用アプリを使用すれば、プライベートグループへの入金も行えます。

 

echariアプリを使用することで、イベント会場で配布される発行コードをスキャンし、プライベートグループに入金することができます。会場内での決済に使います。また、このアプリはビジネス用途への切替が容易で、一つのデバイスに複数のグループを登録することが可能です。「切替え決済」機能は、決済専用アプリの特徴の一つで、登録された各グループでは、期限の短い残高から順に決済が行われます。

 

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